短編集

元々、昔(小学生の頃)から趣味で書いていました。
ただ日の目を見ることがないと言うのは自慰みたいなものですし、この際公開したいと思います。
不定期で連載する事になるでしょう。とりあえずゆっくり考えますのでよろしくお願いします。

※ 今回紹介している短編は確か19の頃に書いたような気がします・・・。

 

短編、壱
私の短編
登場人物に役割を持たせてないので単なる日常のようになってます。
次回作ではそのあたりも考慮したいと。
短編、弐
音の無い世界
この話には男と女の二人しか出てきません。あえて主人公と言うのなら男です。
何しろ何故ああいう行動をとったのか?それは読んだ人にとってそれぞれの解釈が出来てしまう。
それはそれでいいんですけど、やはり「私の短編」同様に役割を持たせてないとね。
でも、女にはきちんと役割はあります。